箱根寄木細工 秘密箱5回仕掛け

箱根寄木細工の代表的作品。
秘密箱のルーツは江戸後期の1830年代ごろと伝えられています。

明治時代には「知恵箱」と呼ばれるようになり、現在のような秘密箱が作られるようになったのは、1894年(明治27年)ごろであり、箱根湯本の
指物職人、大川隆五郎によって考案されました。

大切なものをしまっておく金庫的役割もあったとされる秘密箱。
箱に施された仕掛けを解除しないと開けられないようになっています。
秘密箱は国内はもとより、海外にも多くのファンやコレクターがおります。


≪生産国≫
 日本(神奈川県・箱根)

≪素材≫
 木製

≪サイズ≫
 75×57×42㎜(2寸)

 *秘密箱の開け方の紙がついております。

¥ 1,728

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